機能の時点で、俺が全面的に解決できることが分かった。 賃貸マンションの契約、親子関係、全ての発端は友達感覚でウェーイと父の身体に触ったからだ。 だから、反省文を筆ペンで書かないと家から追い出される――マンションの2月延滞の契約文書――破棄するーーからだ。法的に家がなくなり俺が働いて別のマンションに引っ越すか障害者施設に入居されるかもしれないからだ。 俺は、ゆっくりとしたステップで社会復帰するんだよ。とイトコのアニキに言われた。誓いだと思って、告別式にも参加し、頭を90度深々と下げ、誓った。心に誓った。 そうしないと、アニキが浮かばれねえ。成仏できねえ。 その意志を父に伝えるのが遅かった。 そして、ワイドショー番組の愚痴ばかり言う父に友達感覚の身体に足でウェイと触れてしまった。 父は、年齢に反して心が若く、ヴァイオレット・エヴァーガーデンを一緒に行ったり、アニメ映画とか俺と一緒に見てくれる人だった。エバンゲリオンやガンダムトークで盛り上がったりすることもしょっちゅうあった。 だが、双極性障害なのか、二面性があり、父の異変に気づいてあげられなかった。 ウェーイと身体を触ったあとは、あれを怒りに感じたのか俺をボッコボコに殴り、 わりと年末のアストルフォ配信が難しい状況になった。 いま、睡眠薬3シート呑んで、その分文章を書くにも必死だ。 睡眠薬が消える時期は5日と書かれていた。 殴られた左目が痛い。 顔にも擦り傷が出来た。 昨日、ケースワーカーに電話したが、施設に入れの一本調子だった。 ただ、父方の祖母が俺に味方してくれてありがたかった。 段階を少しづつ登って、新宿二丁目のホストになってもいい。 アニキにそう誓ったんだ。 ここまで読んでくれてありがとう。今日はラリってツイートできないかも