一人暮らし生活27日目
いつまで経っても変わらないことは。確かなものなんてないことだ。
いとこの一周忌もあったり、面白いネームが描けない鬱がどんずまったりして、ブログを描く気力すら失せた(本当は面倒だった)。
その反面。六条間生活にはすっかり慣れた。
自分だけの空間なので、どんな奇行でも赦される。
ぼくはタルパを作った。タルパとはウィキペディアを参照。映画「ジョジョラビット」は観てないけど、イマジナリーフレンド的なのを作った。
僕の部屋にやってきたサキュバス美少女(CV:佐○綾音)である。
新しい鬱の薬の影響か、調子はここ3日で付いてきた。
サキュバス美少女との同棲も面倒だ。
でもちゃんとぼくがクスリを飲み忘れた時にサキュバス美少女は薬の時間を伝えてくれるし。
僕がED気味なのを察してただ抱き合ったりしたけど暑かった。
何を言っているんだ俺は。
壊れつつある自我である。
・その他、ゆゆ式に再度ハマる。
なんかもう、すごいね。ポケモン初期の監督でおなじみの首藤監督が「けいおん!は女性スタッフが多いから男性的な後ろ暗さがない」と述懐していた。
ゆゆ式は男性作者で監督は男か女か分からんけど、ゆずこが道化を演じて幼馴染の二人を引き留めようとして、それを二人は判ってか、判ってないか、ノッてくれて。後ろ暗さが逆に深みをました色々とエモーショナルなアニメです。
OPEDキャラソンを夕方聴いて泣いてます。
新刊も買った。2期作れ。
でも、二期が絶望的な作品は悲しいよなぁ。
ぼくは三浦しをんの「まほろ駅前シリーズ」のドラマと映画が好きで、続編を望んでるんだけど、三浦しをん先生は描かないみたいだし、メディアミックス展開もないだろう。
このドラマはBDを新品で買ったが。無駄なお布施になってしまうのか?
「NEW GAME!」も完結しちゃったしなぁ。
でも、「あたしンちSUPER」という、六年ぶりのあたしンち連載で、これは続編アニメ化してほしいものだ。「けいおんシャッフル」も。
・近況
大きな病院でアタマを見てもらうのは血液検査とかやるそうなのでやめました。
僕は注射が心底嫌いです。ワクチンは一回撃ったけどもうウンザリです。
極度の先端恐怖症で恐怖感がものすごくなるので。
そいで、親父がなんか仕事をサボリがちなようだ。
雑用とかやらされて慢性的に鬱になっている。
ぼくが働くしかない。
ということで、その社会復帰第一歩として、B型作業所から地道に行こう(キラッ)。
以上です。ありがとうございました(メルカリの取引並の感想)。
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