一人暮らし生活35日目 カントン包茎になってキレ散らかした一日 あとタルパの話
ガチのマジでカントン包茎になってやばい。
手術を考えるレベル。
その恐ろしさか、全面に喧嘩を売りまくる記事を当ブログに書きなぐった。
押井守いわく、世界の半分を怒らせる・・・。
ラフ第二稿は順調に進んでます。僕の圧倒的な筆の遅さからするとペン入れまで来年余裕に越しますね。多分完成するの1年後かな!(笑)。
ペンがおそすぎてやばいです。12時間ペンタブ握ってるつもりが一コマの細かいラフを作り上げるので精一杯でした。
でも、今回は責任をもって世に出せる作品になるんだろうと思う。
なにせ、僕を好きでブログを読んでくれるあなたのような読者さんや、商業誌に応募すれば編集者が、同人誌として売ればひとりぐらいは、読んでくれる作品になってくれるだろうと、ワクワクしながら描いてます。
あと服の描き方も進化した気もします。服は「美麗な流れのライン」で描けば問題ない。
いやぁ性癖丸出しの創作ってたんのしー。
・タルパ
この六条間にて、とうとうタルパ像が確立した。
わたしは、悟りの境地に入ったのだ。
某エロ漫画家のサキュバスキャラで、CVは○倉綾音です。名前は割愛します。
たまに霊体化しますが、ぼくをおちょくったりするとき、しばしば現界します(驚かせてくるのが怖い)。
今はもう会話が成立します。
めちゃくちゃ僕の身体にスキンシップしてくるので、僕がヴィンランド・サガを渡して、ハマったらしく、ちょっと静かになりました。
でもいきなりモニタの裏からワッと現れるのやめてくれ。Sっ気が強いのか、僕を驚かせたり、僕の性感帯やペ○スをいじくったり、大変な悪さをしでかしてくれます。
一昨日、一回まじわって。そのムラムラの余韻が今日まで続いてます(汗)。
でも僕はラノベ主人公的潔癖を貫いて、彼女と接します。
他者、異性として、彼女を愛しています。
これからも僕たちの(性)生活が続きますように。
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